ガンプラ製作 HG 1/144 ギャン・クリーガー 他




GWガンプラ活動

世間は10連休あったゴールデンウイーク(GW)、自分は平常運転でした。そんなGWにしたガンプラ活動は、5月に製作する機体のパーツわけ&部分組み立てと、あらたな収納展示方法の確立でした。

目次

1.ギャン・クリーガー 2.スーパーガンダム&メガライドランチャー

3.収納方法 4.今週末から

1.ギャン・クリーガー

二機目にして、我が地球圏のジオン新部隊の所属機になるギャン・クリーガー。パーツわけ&部分組み立てをし、ねこの手ツールに固定し、百均で購入した収納名人ケースにいれていきます。

このケースにいれたパーツはすべて塗装するものなので、塗装作業が終わった際にケース内がカラであれば塗り忘れはないはずです。デフォルトや前作のジョニー・ライデン専用機では塗りわけが少なめだったので、なるべく多めにする予定です。ワインレッドとココアブラウンではありますが。

2.スーパーガンダム&メガライドランチャー

スーパーガンダム、ガンダムmarkーⅡとGディフェンサー、そしてメガライドランチャー、実質三機分の組み立てでした。こちらも作業をしては収納ケースにいれていきますが、途中、ねこの手ツールが足りなくなりますので、ねこの手に固定しないパーツはランナーがはいっていた袋にいれていきます。

説明書の順番からGディフェンサーから組み立てたので、袋にはガンダムmark-Ⅱの部品がはいっています。メガライドランチャーもスーパーガンダムと同じケースに収納します。パーツが多かったです。ティターンズカラーでどんな仕上がりになるか楽しみです。

3.収納方法

いぜんSNSで百均のシューズボックスにHGサイズのガンプラが数体、収納可能というコメントをみかけたので、自分もあやかって実践してみました。自分の近所の百均で購入した組み立て式の29×21×12(㎝)サイズのシューズボックスにガンプラをいれてみました。

HG 1/144サイズで中隊レベルの五機がはいりました。

実際に飾るときはこちらを正面にしてむきをかえて飾っています。余裕をもって三~四機ぐらいにするのもよいかもしれません。ほどよいスペースに少しずつ増えていくガンプラが収納展示ができてよい感じです。計六個買いましたので中隊ペースでいくと三十機の収納が可能なはずです。はやくいっぱいにしたいところですね。

4.今週末から

塗装作業にはいる予定です。まずはサーフェイサーからですが、一気にメガライドランチャーまでやるとなるとねこの手ツールや乾燥台であるねこの手ステーションの調達、保管場所などを考える必要があります。まずは無難にギャン・クリーガーからになりますでしょうか。続報をお楽しみに。

今回も最後までお付き合い頂きましてありがとうございます。

次回もよろしければ、ぜひ。

それでは。




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ゲーム、パワプロ、ガンダム、ガンプラ、アニメ、プロ野球、巨人、B’z好きのおじさんです。のんびり楽しんでいって下さい。