ガンプラ披露 HG 1/144 ジムガードカスタム




本披露です。

四月六日、ジムの日やガンダム40周年の熱気さめやらぬなか、ジム・ガードカスタムの本格披露です。

目次

1.ざっくり説明 2.オプション 3.ビームダガー

4.ジムトリオ 5.第三勢力の戦いは続く

1.ざっくり説明

エース機であるジム・スナイパーカスタムをベースに防御性能を強化したこの機体。

本体を隠すほどの大きさのガーディアンシールドをつかって艦隊や拠点の防衛に活躍したとのことです。

攻撃もできるようにバルカン砲も装備されています。打撃用の武器としてもつかえそうです。

スナイパーカスタムの兄弟機ということで高性能なこの機体。バックパックがガンダムと同型であったりもします。ふくらはぎのバーニアはありません。

2.オプション

前回でもふれましたが、シールドをもつと左手首があやしくなるので、アームユニットを作成し、空いた左手にビームマシンガンを装備させました。

マシンガンはBFシリーズのジム・カーディガンと同型で二丁そろえることもできましたが、MSDのジムシリーズを作って、ビームスプレーガンもよいものだと好きになったので、そのまま左右で別の武器をもたせました。

あらてめてアームユニットを展開させてみます。

バイザーもおろしています。正面からみてみます。

ちゃんと隠れて身を守っています。

ガードカスタム版、ほほえみ撃ちとでももうしましょうか。

後ろからです。さすが最新クオリティ。片膝でたつのも余裕です。

アクションベースをつかって空間戦をイメージしたポージングです。


空間戦でもしっかり防御です。

バックパックとアームユニットの保持力の関係から、空間戦では展開はひかえめにしています。シールド本体のバーを接続しているパーツの強度が意外とあって今のところ破損などによる交換はありません。うまくいってよかったと安堵しています。

3.ビームダガー

もう一つの主兵装であるビームダガーです。

さすがにシールドがあるとたちまわれないので、シールドはパージしています。

自分のポーズのクセです。次回作ではかえてみたいと思います。

シールドをはずすと格闘戦機の顔をみせます。

友軍機を防衛しつつ、指揮する隊長がシールド=たががはずれると激しい攻勢に転じるといった感じのイメージです。

4.ジムトリオ

では、さきに完成したスナイパーカスタムとジムキャノンで小隊結成です。

このならびだとやはりガードカスタムが隊長でしょうか。


魚鱗…鋒矢…シールドを衝角のようにつかって陣形をくみ突撃体制です。

スナイパーカスタムとジムキャノンはシールドに隠れながら撃っています。ここにヘビーガンダムが加わればなかなかの部隊になりそうです。早く作らねば。

5.第三勢力の戦いは続く

次に加入予定のヘビーガンダムに加え、積んでいるペイルライダー空間戦闘仕様も追加しようかと編成を検討しはじめました。ミキシングをあまりやらない自分はカラーリングで俺ガンをしようと思います。


名前はまだない連邦第三勢力の戦いもまだまだ続きます。今後にご期待下さい。

今回も最後までお付き合い頂きましてありがとうございます。

次回もよろしければ、ぜひ。

それでは。




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