ガンプラ披露 HG 1/144 ブルーディスティニーシリーズ




カーテンコール

リヴァイヴ版 2号機をもって幕を閉じたブルーディスティニー祭りのカーテンコールです。あらたに撮影した画像とともに振り返りたいと思います。

目次

1.ユウ搭乗機(リヴァイヴ版1&3号機) 

2.二ムバス搭乗機(リヴァイヴ版2号機&イフリート改)

3.ノーマル版 4.俺たちの戦いはこれからだ

1.ユウ搭乗機(リヴァイヴ版1&3号機)

機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINYの主人公、ユウ・カジマの搭乗機である1&3号機からです。そういえばユウはシミュレーターでアムロのガンダムに勝ったというエピソードがありました。サターン版で最後までクリアするとプレイできるシステムでしたか?違っていたらスミマセン。

このゲームでガンダムのシューティングゲームは敵を倒すより動き回って、ダメージを負わないようにすることを学んだ記憶があります。

ユウのその後は出世して逆襲のシャアでアクシズ・ショックにまで立ち会うというエピソードに胸を熱くしたものです。

2.二ムバス搭乗機(リヴァイヴ版2号機&イフリート改)

ユウの宿敵、ジオンの騎士、二ムバス・シュターデンの搭乗機であるリヴァイヴ版の2号機とイフリート改です。

念願であり、プレミアムバンダイを利用するようになったきっかけのひとつであるイフリート改です。まさかそのあと、一般販売キットよりもプレミアムバンダイ限定キットが増えるとは、このころは思っていませんでした。

2号機は3号機と一緒に購入し、連続で同型を製作するということにモチベーションが続くか心配なところはありましたが、時間はかかったものの完成してよかったです。

撮影中、テンションが上がってしまい、リヴァイヴ版2号機の撮影は四時間ぐらいかけてしまいました。OFFショットもたくさんあるので、まとめて久しぶりにYouTubeにアップしようかと考えている今日この頃です。

二ムバスのエピソードを追加してくれたサイドストーリーズとあらたな魅力を掘り起こしてくれる連載中の「ザ・ブルーデスティニー」に感謝です。

3.ノーマル版

そしてリヴァイヴ版に引けを取らないノーマル版の各機です。

正直なところアクションポーズは苦労するところはありましたが、立ち姿は好みによってはこちらが勝るという意見もあるのではないでしょうか。とくに顔はガンダムタイプ屈指のイケメンぐあいです。

4.俺たちの戦いはこれからだ

最後に全機登場です。

戦いはこれからだというのもザ・ブルーデスティニーで2&3号機が登場してきましたが、デザインがリヴァイヴされていてペイルライダーやヘイズル系の雰囲気もとりいれられているように感じます。と、いうことはリヴァイヴ版をベースに新設定の2&3号機が登場するのではないかと予想しております。その暁にはとうぜん購入、製作し、各機との比較もします。その日が訪れるときまで、これからもガンプラを製作していきたいと思います。今後も気長にお付き合いください。

今回も最後までお付き合い頂きましてありがとうございます。

次回もよろしければ、ぜひ。

それでは。




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