ガンプラ製作&導入 BD2号機EXAM & グフ・フライトタイプ




塗装と始動

ブルーディスティニー祭り第七弾のリヴァイヴ版2号機の塗装。二月、二機目の製作にむけて始動しました。HG 1/144 グフ・フライトタイプのパーツ紹介をおとどけします。

目次

1.二号機塗装 2.グフ・フライトタイプのパーツ紹介

3.カラーリング 4.祭りのあと

1.二号機塗装

リヴァイヴ版2号機はジオンの騎士、二ムバス・シュターデンに奪取された仕様にしますので、肩をパーソナルカラーに塗装します。イフリート改と同じようにシャインレッドで塗装しました。

塗装の順番としてはアンテナやお腹のダクト部分のオレンジイエロー。写真の肩をはじめとした赤部分のパーツを塗装。肘の関節などをホワイトで塗って、細かい塗り分け部分が終了。

次に手やバーニアの黒部分ですが、ミッドナイトブルーの予定でしたが、ブラックに変更しました。

そして、あとはインディブルーで塗装です。1号機と後日紹介予定のR35グフ以来の量を塗った気がします。

万全を期するために一日、乾燥させてから組み立てたいと思います。週明けの完成予定です。お楽しみに。

2.グフ・フライトタイプ

2月、二機目の製作始動です。グフ・フライトタイプです。

ではさっそく開封してみましょう。

胴体やふくらはぎと足、膝と足首の関節、ヒートソードとシールド、バックパック部分のA1、2パーツのランナーです。

片側の脚部パーツとコクピットハッチのクリアパーツ、ホース部分のA3パーツランナーです。

ベース機のグフカスタムのパーツが豊富なB1、2パーツのランナー。ビルドパーツのスパイクを入手して肩をグフのようにすれば試験型が再現できますね。そのままグフカスタムにもできてフライトタイプのパーツは他に流用……いやいやプレミアムバンダイでせっかく注文したのですからフライトタイプで製作します。

シールドガトリングガン&三連ロケットランチャー、手首パーツのCランナーです。

ガトリングガンの弾倉ベルトのDパーツ。各部関節のEパーツのランナーです。

頭部と肩や脚のフライトタイプの特徴部分のパーツのF1、2パーツです。

これにポリキャップが加わります。

2号機の乾燥待ちに製作を開始していきます。

3.カラーリング

悩むのがカラーリングです。本体色がグレー系なので、グレーもしくはガルグレー。胴体などをネイビーやミッドナイトのブルーもしくはブラックを検討しています。大胆に試験型のような砂漠の雰囲気の色もいいかも知れません。でもそれだと設定的に空中で目立って仕方がないですね。

4.祭りのあと

ブルーディスティニー祭りのあとのことも動きだしましたが、3月は9日でザクの日ですね。グフ・フライトタイプの次はザク系に変更するかも知れません。

2号機のあともどんどん作りたいと思います。

今回も最後までお付き合い頂きましてありがとうございます。

次回もよろしければ、ぜひ。

それでは。




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