ガンプラ完成&発掘編 ブルーディスティニー3号機 他




何とか1月中に

HG 1/144 ブルーディスティニー3号機EXAM、完成しました。

そして押し入れ発掘編はSEEDシリーズからパーフェクトストライクガンダムとストライクフリーダムです。

目次

1.すみ入れ  2.完成 3.パーフェクトストライクガンダム  

4.ストライクフリーダム 5.二月からこそは…。

1.すみ入れ

まずはブルディスティニー3号機のすみ入れからおこないます。旧キットがつや消しホワイトで塗装されている関係から極細のすみ入れペンをつかうことになるので、こちらの新キットはふでペンですみ入れします。

写真は組み立て後すみ入れまえの新キットと旧キットです。旧キットがなぜ青みがあるかは披露のときに。ベタな理由です。

新キットからすみ入れしましたが…ふでペンやウエザリングカラーは難しいですね。今度は成分がおなじ塗料をつかってみようかと思案中です。

2.完成

何はともあれ、一月中になんとか完成しました。

EXAM起動状態です。二連ビームライフルはシールドと合体できる仕様だったので左手に装備させました。THE主人公機です。旧キットはもちろん、二号機も早く製作して、ならべてみたいですね。近日中に披露編の予定です。お楽しみに!

3.パーフェクトストライクガンダム

ここからは押し入れ発掘編です。第二弾はSEEDシリーズからHG 1/144 パーフェクトストライクガンダムです。リヴァイヴ版ではありません。

エール、ランチャー、ソードのストライカーパック全部盛りの機体です。説明は披露編のときにとは思いますが、キットのできはひさしぶりにみてもいい感じがします。

じつはもう一本、ホビージャパンの付録でゲットした対艦刀があります。ガーベラストレート?でしたか??披露編では対艦刀二刀流をお見せします。

4.ストライクフリーダム

ガンダムは前か後につくのか忘れてしまったストライクフリーダムです。

こちらもリヴァイヴ版ではありません。このキット、組み立てたときは「?」と思いましたが、こちらも年月がたってみると、かっこよくみえます。顔の部分が今のように小さくないのが違和感の原因だったと思いますが、そうでもなく、むしろ戦国武将の兜のようにめだっていいかもと感じるようになったのは年をとったのでしょうか。

再確認したのは背中の羽のようなドラグーンやバインダーが好きだということです。こういうデザインは宇宙世紀の一年戦争期にはありませんので、これもひさしぶりにときめいてしまいました。

いまや標準で付属するのは稀なエフェクトパーツもついているので説明書をさがしてお披露目したいと思っております。

5.二月からこそは…

一月もおわってみれば年末からのウーンドウォートと新規ではこの3号機だけで終わってしまいました。年間50個ペースが早くも黄色信号の気分です。

二月からは段取りを整えてペースアップしたいと考えております。どうぞ気長にお付き合いください。

今回も最後までお付き合い頂きましてありがとうございます。

次回もよろしければ、ぜひ。

それでは。




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ゲーム、パワプロ、ガンダム、ガンプラ、アニメ、プロ野球、巨人、B’z好きのおじさんです。のんびり楽しんでいって下さい。